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キタイ
Meanings
Noun
1. 物質の三態のひとつ。物質を構成する分子間の距離が大きく、他の分子の影響をほとんど受けずに自由に動ける状態。その体積、圧力及び温度に関してボイル=シャルルの法則が成立する。圧力を加え体積を小さくしたり、温度を下げることにより、液体まれに固体に態を変える。
Alt. forms
気
き
体
たい
100%
キタイ
Pitch accent
キ
タイ
Composed of
キ
① 原子又は分子が自由に動ける物質の状態、又はその状態にある物質。気体。② 人の活力などの源となるとされる、不可視かつ流動的な仮想の物体。③ 中国哲学上の用語の一つ。一般的に不可視であり、流動的で運動し、作用をおこす。また、凝固して可視的な物質となり、万物を構成する要素ともなるもの。④ 心の状態。意識。意思。⑤ 雰囲気。⑥ 飲み物の風味。炭酸。
タイ
body; physique; shape; form; substance; identity; field
Used in vocabulary (7 in total)
セイ
キタイ
astral body
キタイ
リキガク
gas dynamics
キタイ
テイスウ
gas constant (R)
4 more...
Examples (8 in total)
液
えき
体
たい
は
きたい
キタイ
より
重
おも
い。
Liquids are heavier than gases.
その
きたい
キタイ
は
悪
あく
臭
しゅう
を
放
はな
つ。
This gas gives off a bad smell.
水
みず
は
温
あたた
められると、
きたい
キタイ
になる。
When water is heated, it turns into gas.
空
くう
気
き
はさまざまな
きたい
キタイ
の
混
こん
合
ごう
物
ぶつ
である。
Air is a mixture of various gases.
その
きたい
キタイ
は
強
つよ
い
異
い
臭
しゅう
を
放
はな
つ。
The gas gives off a strong, bad smell.
物
ぶっ
体
たい
は
固
こ
体
たい
、
液
えき
体
たい
、
きたい
キタイ
として
存
そん
在
ざい
する。
Matter can exist as a solid, liquid, or gas.
熱
ねつ
がこの
化
か
学
がく
薬
やく
品
ひん
を
無
む
害
がい
な
きたい
キタイ
に
分
ぶん
解
かい
するだろう。
Heat will break this chemical down into harmless gases.
アンモニアは、
非
ひ
常
じょう
に
強
つよ
い
匂
にお
いをもった
液
えき
体
たい
または
きたい
キタイ
である。
Ammonia is a colorless liquid or gas with a very strong smell.